【資料公開】国立国会図書館、国立情報学研究所、科学技術振興機構の情報サービスの現状や即時OA対応に関する資料

2026年03月12日

トピックス

国立国会図書館(NDL)、国立情報学研究所(NII)、科学技術振興機構(JST)は、運営する情報サービスの連携等について各サービス担当者が議論する「オープンサイエンスワーキンググループ(WG)」を令和6年度に設置しました。
令和6年度のオープンサイエンスWGの成果物として、三機関の情報サービスの現状や、即時オープンアクセス方針(*1)対応、機械可読化等の状況についてまとめた資料を公開します。
(*1)「学術論文等の即時オープンアクセスの実現に向けた基本方針」(令和6年2月16日統合イノベーション戦略推進会議決定)
※資料に記載の情報は全て令和6年度末時点のものです。
※本資料は、国立国会図書館、国立情報学研究所、科学技術振興機構による著作物です。
※本資料は、Creative Commons Attribution 4.0 International License(CC BY 4.0)の下で提供されています。ライセンスの詳細は、以下をご参照ください:
https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/