産総研、装着するだけで重要データを防御するセキュリティバリアデバイスを共同開発

2014年02月18日

日本

産業技術総合研究所は2月14日、装着するだけでパソコンやサーバー、制御システムの重要データを防御するセキュリティバリアデバイスを技術研究組合制御システムセキュリティセンター(CSSC)と共同開発したと発表した。(参考:技術研究組合とは - 経産省)

産総研の発表はこちら: 
装着するだけで重要データを防御するセキュリティバリアデバイスを開発
-機密データの読み出し、システムファイル・領域などの改ざんをハードウエアが検知して防御-